熱海まるごと情報

 

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このページでは、是非、足を運んでいただきたい熱海の歴史を感じる名所をいくつかご紹介させて頂きます。

 

日本三大古泉の一つ

日本でも珍しい横穴式源泉です。

今から約1300年前に発見され、山中から湧き出した湯が海岸に飛ぶように走り落ちる様から 「走り湯」と名付けられました。

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伊豆の地名の発祥地でもある伊豆山神社

頼朝と政子の恋の舞台、縁結び神社として人気

修験道の始祖とされる役小角は伊豆大島へ配流された折に当社で修行した。また、空海が修行した伝承もあるように、多くの仏教者や修験者が修行を積んだ霊場であった。

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市外通話発祥の地

日本初の公衆電話

明治22年(1889年)1月1日 この場所にあった内務省の噏滊館(きゅうきかん)と東京木挽町の東京電信局との間にわが国で初めて公衆用の市外通話が行われました。
アメリカのアレクサンダー・グラハム・ベルが電話機を発明してから13年後のことであります。

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熱海七湯めぐり

大湯間欠泉

熱海の銀座通りの山側、湯前神社の左側手前にある『大湯』は、世界の三大間欠泉(他に、アメリカ・イエローストーン公園内オールドフェイスフル、アイスランド・グレートガイザー)の一つに数えられていました。大湯の噴出は、湯と蒸気を交互に激しい勢いで噴出し、地面が揺れるようであったといいます。大正時代初期までは、一定のリズムで規則正しく多量の熱湯を吹き上げる自噴泉でしたが、関東大震災(大正12年)後、噴出が衰え、昭和37年に人工的に噴出する間欠泉として再整備され、市の文化財として保存し現在に至っています。

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糸川橋 あたみ桜

1月に満開

「あたみ桜」は、明治初期にイタリア人の手によってレモンやナツメヤシと共に、熱海に伝わったと言われています。開花時期が非常に早いのが特徴で、沖縄のカンヒザクラ(寒緋桜)とほぼ同時期の1月に開花することから、早咲きの桜として親しまれ、それをお目当てに熱海を訪れる観光客もたくさんいます。
ひとつひとつの花が大きく、濃いピンク色をした美しいあたみ桜は、熱海を訪れる人々に少し早い春を感じさせてくれます。

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十国峠

大自然の360°パノラマ絶景!

その昔、十の国(伊豆、相模、駿河、遠江、甲斐、安房、上総、下総、武蔵、信濃と五島<大島・新島・神津島・三宅島・利島>)が見えたことからその名がついたといわれる十国峠。

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市内名所めぐり定期観光バス

半日で熱海を知りたい方へのおすすめ

「貫一号」「お宮号」と名づけられたこの定期観光バスは、観光名所をまわるもので、とても人気! 3時間15分のミニ旅行で、熱海を知ることができます。どこを周ろうか迷ってしまって…なんて心配はもうありません。ぜひご利用ください。 

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